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高見盛 勝敗 引退 おもしろ動画 [スポーツ]

高見盛の勝敗は、
2013年初場所千秋楽を終えて、
5勝10敗となり、幕下陥落が決定的になり、
引退を表明しました。

高見盛 対 高見盛の真似をする4歳児(わんぱく相撲 広島巡業にて)


高見盛は、角界のロボコップで愛称で、
相撲界ナンバー1の人気を誇っていただけに、
彼の引退はさびしいですね。


彼は、現在、36歳で最高位は
小結まで上りました。


1999年春場所で、初土俵を踏み、
2000年7月に幕内に昇進しました。
以来、10年以上も相撲界をもりあげてきました。


日大出身で、アマ横綱にもなっています。


制限時間いっぱいまで行うロボコップのような
独特のパフォーマンスは
多くのファンを獲得しました。


このパフォーマンスには、
彼が障害を持っているのではないかという
噂が流れたりもしました。


そのパフォーマンスだけでなく、
彼の相撲を愛するひたむきな姿勢が、
36歳まで相撲を続けられた理由だと思います。


そのひたむきな態度に、
心を打たれたファンも多いでしょうね。


彼が、相撲界の果たした功績は
とても大きいと思います。


彼が、現役として在籍した期間には、
角界を揺るがすいろいろな事件がおこりました。
角界の腐敗している面などが、
浮き彫りになった時期もありました。


そんな中で、高見盛は地道な努力を積んで
相撲を続けたんですよね。
彼は、角界の精進という古き良き言葉を
後世に引き継ぐことができる関取だと思います。


引退後は、年寄「振分」を襲名し、後進の指導に当たります。


彼の相撲に対する医師を引き継いだ、
素晴らしい精神を持った力士が
たくさんでてくると思います。


高見盛関、これからもがんばってくださいという
エールを送りたいと思います。
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知っとこ 帽子マフラー エストニア [ファッション]

知っとこで、エストニアの
帽子マフラーが紹介されましたね。
こちらが、その帽子マフラーです。

帽子マフラー.jpg

この帽子マフラーは、帽子とマフラーが
一体化されていますね。


発祥の地は、エストニアだと言われています。
楽天市場などでさがしてみると
ありました。
2,000円を切る品物もあります。


以前放送された知っとこでは、
エストニアの首都タリンが
紹介されていました。

エストニアの首都タリン.jpg

タリンは、バルト海のフィンランド湾にある
港町ですね。
ここの名物商品は、
セーターや靴下だそうです。


この街には、セーターの壁というところがあって、
そこには、ファッション関係の店が
立ち並んでいます。


エストニアのような北欧のとても寒い地域でつくられた
帽子マフラー、セーター、靴下などは
暖かく作られているんだと思います。
帽子マフラーなどという発想は、
寒い地域だからこそでてくるんだと思います。


帽子マフラーについては、
ツイッターでもかなり話題になっています。
特に女性から人気のようで、
日本でも流行するのではと思います。


エストニア産の帽子マフラーがほしいという
声が多いようですね。


やはり、ヨーロッパ製というのは、
憧れますよね。


エストニアは、以前は、ソ連に属していましたが、
今は独立して、完全に北欧の国になっているそうです。
フィンランド、スウェーデン、ノルウェーなどに
近い雰囲気があるようです。


このあたりの国は、自然が美しいですよね。
一度は、いってみたいところですね。
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センバツ 2013 出場校 [高校野球]

センバツ 2013 出場校を
ご紹介します。


第85回選抜高校野球大会は、
2013年3月22日から13日間、
甲子園球場で開催されます。


1月25日、毎日新聞大阪本社で
センバツの選考委員会が開かれ、
36の出場校が決定しました。


まず、一般枠です。

北海道地区 
北照    (北海道)2年連続5回目

東北地区
仙台育英  (宮城県) 6年ぶり10回目
聖光学院  (福島県) 2年連続4回目
盛岡大付  (岩手県) 3年ぶり3回目

関東地区
浦和学院  (埼玉県) 3年連続9回目
花咲徳栄  (埼玉県) 3年ぶり3回目
常総学院  (茨城県) 8年ぶり7回目
宇都宮商  (栃木県) 34年ぶり3回目

東京都
安田学園  (東京都) 初出場
早稲田実  (東京都) 4年ぶり20回目

北信越地区
春江工   (福井県) 初出場
敦賀気比  (福井県) 2年ぶり4回目

東海地区
県岐阜商  (岐阜県) 18年ぶり27回目
菰野    (三重県) 初出場
常葉菊川  (静岡県) 5年ぶり4回目

近畿地区
京都翔英  (京都府) 初出場
報徳学園  (兵庫県) 2年ぶり19回目
龍谷大平安 (京都健) 5年ぶり37回目
大阪桐蔭  (大阪府) 2年連続6回目
履正社   (大阪府) 3年連続5回目
大和広陵  (奈良県) 28年ぶり2回目

中国地区
関西    (岡山県) 2年ぶり12回目
広陵    (広島県) 3年ぶり23回目
岩国商   (山口県) 初出場

四国地区
高知    (高知県) 2年連続17回目
鳴門    (徳島県) 2年連続8回目
済美    (愛媛県) 9年ぶり2回目

九州地区
沖縄尚学  (沖縄県) 5年ぶり5回目
済々黌   (熊本県) 55年ぶり4回目
創成館   (長崎県) 初出場
尚志館   (鹿児島県)初出場


21世紀枠は、次の4校です。

いわき海星 (福島県) 初出場
益田翔陽  (島根県) 初出場
土佐    (高知県) 20年ぶり7回目
遠軽    (北海道) 初出場


東北絆枠

山形中央  (山形県) 3年ぶり2回目


東北絆枠は、今大会限定ですね。
東北地区からは、史上初めて、5校の出場になりました。


大阪桐蔭(大阪)は、史上初の
春夏春の甲子園3連覇を狙います。


今年のセンバツの優勝候補筆頭には、
仙台育英があげられています。


仙台育英は、破壊力抜群の打線で
神宮大会を制しました。


その神宮大会で準優勝の関西(岡山)も
下馬評は高いですね。


今年のセンバツは、見どころの多い大会になりました。


組み合わせ抽選会は、3月15日に行われます。
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